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「賃上げなきインフレーション」庶民の生活を直撃! その行方はいかに?


「賃上げなきインフレーション」庶民の生活を直撃! 2021~2022

貧困労働層の賃金は危機的状況である。

もはや世界的に有名になっていることだが、日本の労働者の賃金はここ数十年の間低迷したままである。それに輪をかけるようにコロナが生活に襲い掛かってきた。

このところの私たちの生活苦の、もともとの元凶はなんだろうか?
コロナ禍の収束が見えずに雇用や消費が低迷しているから? それはあるかもしれない。
しかし、それだけではないだろう。

このところの原油高がガソリン高、灯油高を招き、庶民の車移動や住居での暖房費の高騰に繋がっている。また、物流の輸送費や工場や会社等での燃料費、暖房費等にも連動して上がる。さらには、石油由来の原材料を使用する会社の製品作りでは深刻に影響を及ぼすはずである。

ところが、私にはこの状況の裏にはもう一つの世界的な闘いが見えている。
国連政府間パネル「IPCC」が唱える「地球温暖化二酸化炭素原因説」とその攻撃の矢面に立たされた化石燃料産油国群(主にオペック参加国)が故意に石油の生産量を絞ったことによる。だから、これは「IPCCとCO2攻撃国連合」対「産油国連合」の戦争状況という構図である。

止まらぬコスト上昇と食品値上げラッシュ

スーパーなどでの、私たちのとても身近な生活関連である食品の価格が軒並みに上がるのはとても痛いだけでなく、我々庶民の生存にも関わる問題である。これは、原油価格の上昇と円安からくる輸入原材料価格の上昇がダブルの原因である。

新聞によると、2022年明け以降の値上げ商品の一部が次のように紹介されていた。

・山崎製パンーーー食パン、菓子パン247品目ーーー平均7.3%ーーー1月1日出荷分~
・日本ハム ーーーハム・ソーセージ    ーーー5~12%ーーー2月1日~
・キッコーマンーーしょうゆ、豆乳   ーーー約4~10%ーーー2月16日納品分~
・カルビー ーーースナック菓子   ーーー値上げと内容量減ーー1月以降順次
・キューピー ーーマヨネーズ  ーーー今年7月にも実施ーーー3月1日出荷分~
・Jーオイルミルズーーー菜種使ったサラダ油 ーー今年4回実施ーー2月1日納品分
・コクヨーーー文具ーーー平均8%ーーー1月1日~ 

このような状況は、ここだけに留まるものではないだろう。どこも一律に石油高と石油由来の原材料高、物流輸送料高のトリプルパンチを受けているはずなのだから。
これらの問題は、経済界と国民生活全体にとって非常に致命的であるから、国の介入による何等かの事態緩和の措置が必要となるだろう。

ここで、本来の政治の手腕が求められるところだが、政権にこの未曽有の危機を切り抜れるだけの能力があるかどうかはまだ見通せない状況にある。

おそらく、最初に庶民として出来ることは生活規模の縮小であろうか。
食べたいものを我慢して買い控えする。家電や趣味に関わる高級品は買わない。コロナ禍ですでに控えていた旅行や飲み会、会食等をさらに控える。

この冬はタダでさえ異常な寒冷化の様相が出ている。コロナで仕事を失い、居住場所を失った人々は冬を越せずに凍死するかもしれない。まさに緊急事態である。国民の胃袋と命が危ない。私自身もその被害者の一人で、灯油の激しい値上がりが私の生活を大いに寒くしている。

 

道理なき世界での21世紀的「生き方」と「働き方」とは?

この秋も少しだけ上昇した最低賃金が施行され、各県単位での実施が雇用者には義務づけられている。

この賃金で、一日どれだけ働けば生活が成り立つものだろうか? もともと最低賃金の影響の大きい時間給労働はアルバイト的労働であり、残業なども求められない短時間労働の場合が多く、掛け持ちでもしなければ生活もし難い収入レベルだろうと思われる。

社会保険(雇用保険+健康保険+厚生年金)の三点セット込みの雇用関係であるならば、ある程度の安定した生活も考えられそうだが、概して若い人たちはそのような条件には無頓着で、自ら不安定な立場の働き方を選ぶ者も多い。

それは「働く」という行為に対しての夢や希望が持てないからなのだろうか?
大手企業に就職するか、高い技術やAiなどの優れた能力を持てない限りは、アルバイト的な低賃金労働に終始する事になるだろう。そこへ、さらに低賃金の外国人労働者との仕事の取り合いに負けると、さらに厳しくなるかもしれない。

さて、この低成長の暗い時代に貧困層の人たちはどこで人生の挽回を計っていけるものだろうか?

◆これからの時代をどう読むか?

例えば、電話で投資話がよく舞い込んでくるが、経済界はとても浅はかにCO2地球温暖化話をネタに利用しての金儲けをしたいらしい。しかもこのCO2で儲けようとするの企業活動は世界的、国家的な状況になってしまった。

怪しげな環境団体もウジャウジャと暗躍している。私たちはそのような戦略的な世界情勢を読み取り、どう対処していくかを考えなければならない。

◆世界に広がる「対立の構図」

・エネルギー問題に関わる対立
① EU・米 VS 産油国
二酸化炭素問題を真ん中に、批判・攻撃するEU・米と石油産油国のグループの間での対立は悪化するのか? これに絡んで、電気自動車 VS ガソリン・水素のせめぎ合いがどう展開されていくのか気になる。それは、エネルギー政策に直結していくことなので、単なる車だけに留まらず、発電や燃料・原材料の変換がどのように進行していくのか? 目が離せない状況である。

②これらのCO2論争に、世界経済も日本の経済も大いにトバッチリを受けることになる。世界中の投資家や株主たちは、この根拠も道理もないCO2の問題にとても前のめりである。企業に対してCO2を減らせとどう喝を欠けている。
 

それに並行して日本のような石炭・石油・天然ガス使用割合の高い国に対して、主に欧州からの攻撃が激しい。
企業も、国・自治体もしぶしぶと措置に剥けて設備投資を始めているだけでなく、二酸化炭素に無理やり関係づけた投資商品で臆面もなく金儲けをしようともくろんでいる者たちの多いこと、多いこと。

③<米VS中・露><EU vs ロシア>の政治対立を軸に紛争や戦闘状態、引いては戦争へと発展していくのか? アンテナは高く張っておくに限るだろう。

④コロナ禍にある現在、これが収束に向かうのか、或いは再燃するのかは気にかかるところである。これほど、世界が狭くなった今ではパンデミックはいつでも何処でも発生することだろう。例えコロナが去った後でも何がしかのウイルスによる病気の大流行は考えられる。国は、戦争と同様に警戒と対策を事前からしておくことが必要。 

◆近い将来に労働者の仕事は、劇的に変わっていく可能性がある。

・ロボットやAIとの共生
・テレワークの拡大
・正規労働か非正規労働か、その後の収入の大きさの分かれ目となる。
・外国人労働者との共生
・儲けの見込める隙間産業とは何なのか見極める
・大都市で働くか、小規模都市で働くか、田舎で働くか、これからのライフスタイルとの関連を考えたほうがいいかもしれない。
・デジタルで生きていくのか、アナログで生きていくのか? はたまたどうミックスしていくか?
・移住は有利か不利か、見極めよう。テレワークもあり。
・生活ピンチの時の緊急避難場所はあるか。
・核家族指向、二世代・三世代家族指向、どちらが有利か? 子育てとの関連も。
・生活のみのために働くか、家族や自分の生き方との兼ね合いを考えるのか。
・将来のために今を犠牲にするのか、今の幸せを第一に考えるのか?

◆来たるべき時代をどう読み解くのか

自分自身はさほど変わらなくても、まわりの環境は否応なく変化していく。
変化を先取りするのか、後から着いていくのか、はたまた逆をいくのか、自己責任による 選択が必要である。絵に描いたような成功のレールはもはや無くて、どの道でも成功する人があれば、上手く行かない人も多い。

企業も、終身雇用などを今やイメージしていない。正規雇用は、現在の総合職型から欧州 のようなジョブ型雇用へと急速に移行していくかもしれない。私自身としては、ジョブ型 の方がいいように思える。欧州の方がこの数十年の間、給与も上がってきたし人間的な働 き方をしてこれたように思うからである。

◆コロナ禍が収束した後には、世界は再びグローバル化の方へ急速に動き出すはずである

今は人が動けないだけで、実は、資本主義自体はこの瞬間にもグローバルに動いている。それは、時として全体主義と瓜二つの様相を呈することもある。

例えば「地球温暖化、CO2原因説」がそれである。根も葉もない道理なき原因説が今や地球全体を席捲しているように思えるほどだ。

私たちは、そのような世迷言には惑わされずに生きていきたいものだが、それは簡単な事ではない。10人中9人が、100人中99人がCO2が原因だと言えば、根拠もなくそうだと思えてしまうような弱い存在が人間だからである。ヒットラーの全体主義も、戦前のこの国の軍国主義もそうだった。もともとが急遽な神国日本の神風ばなしも総ては良からぬ人間たちの野望を正当化するための世迷言だった。

せめて、人や時代の空気に騙されて後悔をするような人生だけは送りたくないものである。

貧困労働層の賃金は危機的状況である。

もはや世界的に有名になっていることだが、日本の労働者の賃金はここ数十年の間低迷したままである。それに輪をかけるようにコロナが生活に襲い掛かってきた。

このところの私たちの生活苦の、もともとの元凶はなんだろうか?
コロナ禍の収束が見えずに雇用や消費が低迷しているから? それはあるかもしれない。
しかし、それだけではないだろう。

このところの原油高がガソリン高、灯油高を招き、庶民の車移動や住居での暖房費の高騰に繋がっている。また、物流の輸送費や工場や会社等での燃料費、暖房費等にも連動して上がる。さらには、石油由来の原材料を使用する会社の製品作りでは深刻に影響を及ぼすはずである。

ところが、私にはこの状況の裏にはもう一つの世界的な闘いが見えている。
国連政府間パネル「IPCC」が唱える「地球温暖化二酸化炭素原因説」とその攻撃の矢面に立たされた化石燃料産油国群(主にオペック参加国)が故意に石油の生産量を絞ったことによる。だから、これは「IPCCとCO2攻撃国連合」対「産油国連合」の戦争状況という構図である。

止まらぬコスト上昇と食品値上げラッシュ

スーパーなどでの、私たちのとても身近な生活関連である食品の価格が軒並みに上がるのはとても痛いだけでなく、我々庶民の生存にも関わる問題である。これは、原油価格の上昇と円安からくる輸入原材料価格の上昇がダブルの原因である。

新聞によると、2022年明け以降の値上げ商品の一部が次のように紹介されていた。

・山崎製パンーーー食パン、菓子パン247品目ーーー平均7.3%ーーー1月1日出荷分~
・日本ハム ーーーハム・ソーセージ    ーーー5~12%ーーー2月1日~
・キッコーマンーーしょうゆ、豆乳   ーーー約4~10%ーーー2月16日納品分~
・カルビー ーーースナック菓子   ーーー値上げと内容量減ーー1月以降順次
・キューピー ーーマヨネーズ  ーーー今年7月にも実施ーーー3月1日出荷分~
・Jーオイルミルズーーー菜種使ったサラダ油 ーー今年4回実施ーー2月1日納品分
・コクヨーーー文具ーーー平均8%ーーー1月1日~ 

このような状況は、ここだけに留まるものではないだろう。どこも一律に石油高と石油由来の原材料高、物流輸送料高のトリプルパンチを受けているはずなのだから。
これらの問題は、経済界と国民生活全体にとって非常に致命的であるから、国の介入による何等かの事態緩和の措置が必要となるだろう。

ここで、本来の政治の手腕が求められるところだが、政権にこの未曽有の危機を切り抜れるだけの能力があるかどうかはまだ見通せない状況にある。

おそらく、最初に庶民として出来ることは生活規模の縮小であろうか。
食べたいものを我慢して買い控えする。家電や趣味に関わる高級品は買わない。コロナ禍ですでに控えていた旅行や飲み会、会食等をさらに控える。

この冬はタダでさえ異常な寒冷化の様相が出ている。コロナで仕事を失い、居住場所を失った人々は冬を越せずに凍死するかもしれない。まさに緊急事態である。国民の胃袋と命が危ない。私自身もその被害者の一人で、灯油の激しい値上がりが私の生活を大いに寒くしている。

道理なき世界での21世紀的「生き方」と「働き方」とは?

この秋も少しだけ上昇した最低賃金が施行され、各県単位での実施が雇用者には義務づけられている。

この賃金で、一日どれだけ働けば生活が成り立つものだろうか? もともと最低賃金の影響の大きい時間給労働はアルバイト的労働であり、残業なども求められない短時間労働の場合が多く、掛け持ちでもしなければ生活もし難い収入レベルだろうと思われる。

社会保険(雇用保険+健康保険+厚生年金)の三点セット込みの雇用関係であるならば、ある程度の安定した生活も考えられそうだが、概して若い人たちはそのような条件には無頓着で、自ら不安定な立場の働き方を選ぶ者も多い。

それは「働く」という行為に対しての夢や希望が持てないからなのだろうか?
大手企業に就職するか、高い技術やAiなどの優れた能力を持てない限りは、アルバイト的な低賃金労働に終始する事になるだろう。そこへ、さらに低賃金の外国人労働者との仕事の取り合いに負けると、さらに厳しくなるかもしれない。

さて、この低成長の暗い時代に貧困層の人たちはどこで人生の挽回を計っていけるものだろうか?

◆これからの時代をどう読むか?

例えば、電話で投資話がよく舞い込んでくるが、経済界はとても浅はかにCO2地球温暖化話をネタに利用しての金儲けをしたいらしい。しかもこのCO2で儲けようとするの企業活動は世界的、国家的な状況になってしまった。

怪しげな環境団体もウジャウジャと暗躍している。私たちはそのような戦略的な世界情勢を読み取り、どう対処していくかを考えなければならない。

◆世界に広がる「対立の構図」

・エネルギー問題に関わる対立
① EU・米 VS 産油国
二酸化炭素問題を真ん中に、批判・攻撃するEU・米と石油産油国のグループの間での対立は悪化するのか? これに絡んで、電気自動車 VS ガソリン・水素のせめぎ合いがどう展開されていくのか気になる。それは、エネルギー政策に直結していくことなので、単なる車だけに留まらず、発電や燃料・原材料の変換がどのように進行していくのか? 目が離せない状況である。

②これらのCO2論争に、世界経済も日本の経済も大いにトバッチリを受けることになる。世界中の投資家や株主たちは、この根拠も道理もないCO2の問題にとても前のめりである。企業に対してCO2を減らせとどう喝を欠けている。

それに並行して日本のような石炭・石油・天然ガス使用割合の高い国に対して、主に欧州からの攻撃が激しい。
企業も、国・自治体もしぶしぶと措置に剥けて設備投資を始めているだけでなく、二酸化炭素に無理やり関係づけた投資商品で臆面もなく金儲けをしようともくろんでいる者たちの多いこと、多いこと。

③<米VS中・露><EU vs ロシア>の政治対立を軸に紛争や戦闘状態、引いては戦争へと発展していくのか? アンテナは高く張っておくに限るだろう。

④コロナ禍にある現在、これが収束に向かうのか、或いは再燃するのかは気にかかるところである。これほど、世界が狭くなった今ではパンデミックはいつでも何処でも発生することだろう。例えコロナが去った後でも何がしかのウイルスによる病気の大流行は考えられる。国は、戦争と同様に警戒と対策を事前からしておくことが必要。 

◆近い将来に労働者の仕事は、劇的に変わっていく可能性がある。

・ロボットやAIとの共生
・テレワークの拡大
・正規労働か非正規労働か、その後の収入の大きさの分かれ目となる。
・外国人労働者との共生
・儲けの見込める隙間産業とは何なのか見極める
・大都市で働くか、小規模都市で働くか、田舎で働くか、これからのライフスタイルとの関連を考えたほうがいいかもしれない。
・デジタルで生きていくのか、アナログで生きていくのか? はたまたどうミックスしていくか?
・移住は有利か不利か、見極めよう。テレワークもあり。
・生活ピンチの時の緊急避難場所はあるか。
・核家族指向、二世代・三世代家族指向、どちらが有利か? 子育てとの関連も。
・生活のみのために働くか、家族や自分の生き方との兼ね合いを考えるのか。
・将来のために今を犠牲にするのか、今の幸せを第一に考えるのか?

◆来たるべき時代をどう読み解くのか

自分自身はさほど変わらなくても、まわりの環境は否応なく変化していく。
変化を先取りするのか、後から着いていくのか、はたまた逆をいくのか、自己責任による 選択が必要である。絵に描いたような成功のレールはもはや無くて、どの道でも成功する人があれば、上手く行かない人も多い。

企業も、終身雇用などを今やイメージしていない。正規雇用は、現在の総合職型から欧州のようなジョブ型雇用へと急速に移行していくかもしれない。私自身としては、ジョブ型の方がいいように思える。欧州の方がこの数十年の間、給与も上がってきたし人間的な働き方をしてこれたように思うからである。

◆コロナ禍が収束した後には、世界は再びグローバル化の方へ急速に動き出すはずである

今は人が動けないだけで、実は、資本主義自体はこの瞬間にもグローバルに動いている。それは、時として全体主義と瓜二つの様相を呈することもある。

例えば「地球温暖化、CO2原因説」がそれである。根も葉もない道理なき原因説が今や地球全体を席捲しているように思えるほどだ。

私たちは、そのような世迷言には惑わされずに生きていきたいものだが、それは簡単な事ではない。10人中9人が、100人中99人がCO2が原因だと言えば、根拠もなくそうだと思えてしまうような弱い存在が人間だからである。ヒットラーの全体主義も、戦前のこの国の軍国主義もそうだった。もともとが急遽な神国日本の神風ばなしも総ては良からぬ人間たちの野望を正当化するための世迷言だった。

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