*

サイト管理人

 

サイト管理人の 泪みつるです。

ごくごく普通のおじさんなのですが、やはり人生には思わぬアクシデントや落とし穴もあるものです。仕事も順調な間は問題なく何も考えずに過ごしてしまうものです。ところが、一度つまずいてしまうとその後の生活が大きく変わってしまうこともあるのです。

私の場合もそうでした。30歳を過ぎたあたりで見舞われた仕事のストレスは相当なものでした。私にはその新しい仕事の内容が合わなかったのです。

今は、自らも就活を頑張る傍らで、同じような悩みを持つ就活者や転職希望者の力になれるようにと少しでも有益な情報提供を行いたいと思い立ち、このサイトを運営しているところです。

 

以下、これまでの略歴を紹介します。
<<<略 歴>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

◆大学4年次にある地方の市職員採用試験をパスして、公務員として就職する。

◆それなりに仕事をこなす傍ら、余暇にはテニスなどのスポーツも楽しむ。28歳で高校時代の同級生と結婚。

◆30歳を過ぎたあたり、配置換えで就いた新しい仕事内容に悩み、ストレスからうつ病を患う。

◆32歳でそれまでの仕事を辞め、しばらく自宅療養をする。

◆33歳で、一念発起し就活をはじめるが、世間の厳しさに戸惑う。それまで、一般社会の常識を知らなかったことを思い知らされる。

◆35歳、一応の転職を果たし職場で一年が経過。しかし、さらなる転職を目指し模索、奮闘する。

◆その後、さらにいくつかの転職を経て現在に至る。年齢はすっかりシニアの領域の住人となった。

>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>経験を活かして、サイトを始める。


公開日:
最終更新日:2017/10/20

映画「誰がために憲法はある」を見てみたい

  ある新聞の第2面に、映画「誰がために憲法はある」を監督

2019.4月 今年も大学生に人気の企業ランキングが発表されたが…

就活情報会社マイナビの調べですが、今年も世間に名の売れたおなじみの

「経済ゼロ成長」だった平成、そして来たるべき令和の時代に若い君はどう生きるのか?

この数年間というもの、政権はいつも景気好調をアピールしてきました。

就活者は、「定年退職」をどう考えるのか?  「ゴール前 伸びる定年 老い越せない」の川柳に笑えないリアルさがある

■今、就活者のあなた!「定年制」というものについてどう思いますか?

今年も就活川柳の辛辣さに笑える!そして泣ける!

「お祈りを されないように 祈る僕」              

→もっと見る

  • FutureNetで副収入
PAGE TOP ↑